【2023年】注目のキャッシュレス関連の株式銘柄一覧

スポンサーリンク

【2023年】注目のキャッシュレス関連の株式銘柄一覧です。

スポンサーリンク

注目のキャッシュレス関連の株式銘柄一覧

GMOペイメントゲートウェイ

GMOペイメントゲートウェイのビジネスモデル図解
決済業界のリーディングカンパニーとして、日本のEC(電子商取引)成長を支えている企業。社会の持続的な発展に貢献すべく、デジタル化社会の実現に向けて、オンライン化、キャッシュレス化、ペーパーレス化などを支援する決済を起点としたサービスを提供。

■ BaaS
BaaSは、Banking as a Serviceの略。銀行が提供する機能やサービスを「クラウドサービス」としてAPIを介して提供すること。

メルカリ

メルカリのビジネスモデル図解
「新たな価値を生みだす世界的なマーケットプレイスを創る」をミッションにテクノロジーの力によって、世界中の個人と個人をつなぎ、誰もが簡単にモノの売り買いを楽しめるフリマアプリ「メルカリ」を提供している企業。グループ会社に株式会社メルペイ、Mercari (US)、鹿島アントラーズ、株式会社ソウゾウ、株式会社メルコインがある。

メルカリの強み

  • スマートフォンから誰でも簡単に商品を出品・購入することが可能
  • ユニークな中古品を探す「宝探し」感覚での買物ができるユーザー体験
  • 競争力を向上させる事業間シナジーの創出

GMOフィナンシャルゲート

GMOフィナンシャルゲートビジネスモデル図解
決済端末事業及び、決済処理センター事業を中核とし、総合決済サービスを展開している企業。

steraを中心とした端末販売がイニシャル売上を牽引。端末の稼働に伴うフィー売上を中心として、ストック型売上が伸長。

■ stera
決済機能を踏襲したオールインワン決済端末。各事業者の決済ニーズを満たす無線(LTE)対応により持ち運びが可能なモバイル端末

GMOフィナンシャルゲートの強み

  • 対面決済事業の20年間の信頼と実績
  • あらゆる業種・業態のキャッシュレスプラットフォーマー
  • 決済デバイス、決済センター、入金業務までをワンストップで提供

イオン

イオンのビジネスモデル図解
世界14カ国に小売業を中心にディベロッパー、金融、サービスといった8つの事業を展開し、300社を超える総合グループ企業
イオンカード(WAON一体型)では、クレジットでもWAONでも、お支払いはこれ1枚で可能。スマホですぐに使えるベーシックな1枚となっている。

BASE

BASEのビジネスモデル図解
「Payment to the People, Power to the People.」をミッションに掲げ、ネットショップ作成サービスの「BASE」、ショッピングアプリの「BASE」、BASEのショップオーナーが、リスクが無く即時に資金調達できる金融サービス「YELL BANK」、WebサービスやEコマースにクレジットカード決済を無料で簡単に導入できる「PAY.JP」を展開している企業。

BASEの強み
個人・SMBにとって商品が売れない時期からコストが先行するのはリスクECサイト開設・決済機能の導入が容易で、かつ初期費用・月額費用が無料なことは、同業サービスとの大きな差別化要因

コメント

テキストのコピーはできません。