メタップス、消費行動の分析につながるAIソフト「ラプラス」を近く販売へ

人口知能AIを活用したサービスを続々

日経産業新聞によると、メタップスは近く、消費者の買い物などお金の流れの分析につなげられる人工知能(AI)ソフト「ラプラス」を発売するとのころ。将来にわたる支出などの行動を予測できるもので、これをベースに保険会社が独自データを加味して個人プランを提案するといった活用法を探っていく。金融機関などと連携し事業化の方向へ。

将来の種まきが進んでいる印象です。spikeなどの主幹事業で、通期黒字化に成功すれば、どんどん勝負をかけていきそうですね。

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