【4824】メディアシーク企業研究とビジネスモデル

メディアシーク企業研究とビジネスモデルです。スマートフォン向けアプリ『アイコニット』をはじめ、様々なコンシューマー向け情報サービスを提供。最近では、専門性が生かされるEdTech領域においてもさらに先進的な挑戦をと表明。それでは、【4824】メディアシーク企業研究とビジネスモデルをみていきましょう。

【4824】メディアシーク

Eコマース・Eラーニングスクール・金融ビジネス支援・会員ユーザ管理・会計システム連動などのサービスを提供。法人事業においては、主に既存クライアントに対するシステムコンサルティング業務が売り上げをリード。コンシューマー事業では、各種コンテンツ配信サービス、各種広告配信サービスが堅調。また、スマートフォン向け無料提供アプリ「バーコードリーダー/アイコニット」は、平成29年4月に累計2,400万ダウンロードを達成し、引き続きユーザーを拡大中。

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収益の柱

  • 法人事業
  • コンシューマー事業

最近の動向

  • 米国 Agentic 社と共同でアメリカ発、ビジネス・パーソンのための情報メディア「BizSeeds」開始
  • 予約管理システム「Myclass FaciRes(ファシレス)」渋谷ヒカリエ「ヒカリエホール・カンファレンス」の貸出し管理サービスに採用

強み・ビジネスモデル

できるだけ短時間でお客様と同等レベルまで深く理解し、レアケースまでを網羅。データ設計の段階で、 会計処理の仕訳までを考えた設計ができることなどが強み。

リスク

  • 情報漏えい
  • システム障害

その他の4000番台の企業

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