【3929】ソーシャルワイヤー企業研究とビジネスモデル

ソーシャルワイヤー企業研究とビジネスモデルです。ニュースワイヤー事業(プレスリリース配信@Press、メディアのクリッピング@クリッピング)、インキュベーション事業(レンタルオフィスCROSSCOOP)のサービスインフラを提供している企業。それでは、【3929】ソーシャルワイヤー企業研究とビジネスモデルです。

【3929】ソーシャルワイヤー

「アジアBPOプラットフォームの構築」をビジョンとし、既存事業の拡大・売上高の最大化に注力。また、新規事業としてクラウドソーシング形式による翻訳事業・マッチング事業を運営するトランスマート株式会社を子会社化し、新たな事業の主軸にすべく方向。既存事業の1つニュースワイヤー事業は、企業や官公庁・団体等に対して、製品やサービス、事業等に関するプレスリリース文書の校正や配信メディアの選定から、リリース配信、掲載結果の調査・報告を実施。インキュベーション事業は、アジア主要8都市(東京(新宿2拠点、六本木、青山)、仙台、シンガポール、インドネシア、インド、ベトナム、フィリピン、タイ)でレンタルオフィス「CROSSCOOP」を運営している企業。

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主な収益の柱

  • ニュースワイヤー事業
  • インキュベーション事業

最近の動向

  • ソフトバンク・ペイメント・サービスとマーケティング分野での業務提携

強み・ビジネスモデル

  • 「アジアBPOプラットフォーム」の構築

リスク

  • 参入障壁がやや低い
  • 情報漏えい

その他3000番台の銘柄